予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,972千円 予算事業名
総人件費 3,797千円 2,972千円 在宅老人対策に要する経費
総事業コスト 15,120千円 15,951千円 21,515千円
総事業費 11,323千円 12,979千円 18,543千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 在宅高齢者布団丸洗い乾燥事業
指標名 助成券交付者数
1223名
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金
指標種別 活動結果指標
指標の概要
申請を受け,交付条件を満たした人へ助成券を郵送 にて交付する。
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
950名 1,400名 1,400名 - -
-600名
その他特財 0千円 0千円
根拠法令等
在宅高齢者布団丸洗い乾燥事業実施要 綱
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 1,062名
一般財源 9,908千円 8,576千円
0千円 0千円
改 善 目 標
委託業者との連絡を密に行うことで,トラブルの発生に 備える体制を構築する。
改 善 目 標
利用者からの問合せに迅速に対応し,委託業者との連 絡を密に行うことで,トラブルの発生に備える。
助成券の郵送先を確実に受け取りができる人に設定す ることで,再送や受取人の助成券の紛失というような事 態を減らす。
0千円 0千円
1,486千円 1,486千円
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間 事
業 の 目 的
ひとり暮らし等により布団の乾燥が困難な方を対 象に布団の丸洗い乾燥を行い,高齢者の健康の 保持及び生活環境の向上を図り,在宅福祉の増 進に寄与するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.30人
0千円
地方債 個別計画 つくば市高齢者福祉計画
0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計 画
利用者が年々増加している事業であるため,申請に対 する交付決定が滞ることのないようにする。また,利用 者の増加に伴い,トラブルが発生することも増えている ため,申請の際には,事前の事業の説明を徹底すること で,トラブルの発生を抑え,委託業者との細かな連絡に より,トラブルに備えることのできる体制を構築する。
事 業 計 画
布団(掛布団・敷布団・毛布)の丸洗い乾燥を,65歳以 上でひとり暮らし・高齢者世帯は年1回,65歳以上でね たきり状態等の方は年最大2回,無料で実施する。替え の布団がない場合には無料で布団の貸出しを行う。
事業費(A) 9,908千円 8,576千円 9,687千円 0千円
事業分類 A 任意的事業
0千円 0千円
活 動 実 績
1223名に助成券を交付した。65歳以上のひとり暮らし・ 高齢者世帯等を対象に,第1期:5月∼9月,第2期:10 月∼3月として年最大2回,布団(掛布団・敷布団・毛 布)の丸洗い乾燥を無料で行った。替えの布団がない場 合には無料で布団の貸出しを行った。
上 半 期 活 動 実 績
-布団(掛布団・敷布団・毛布)の丸洗い乾燥を,年 2回実施する。布団の替えがない方には,布団の 貸出も無料で行う。本人もしくは家族等から申請 を受け,市で対象条件を確認後,交付が決定した ら助成券を自宅に郵送する。委託業者には,交 付決定の都度,利用者リストを送付し,事業の実 施を依頼する。
課 題
利用者数の増加や事業認知度の高まりに伴い,トラブ ル等の発生もあった。利用者に事業内容を正しく理解し てもらうための周知や,委託業者と密に連絡を取ってい くことが継続的に必要である。
課 題 成
果
助成券交付者数は年々増加しており,今年度もより多く の高齢者の健康保持・衛生環境の向上に寄与できた。
上 半 期 成 果
-環 境 関 連 性
郵送物が滞りなく受け取られることにより, 再配達にかかる車などの運用がなくなる。
効率性 中:適切な費用対効果が得られている
9,687千円 0千円
臨時職員等 有 有 有
-10,062千円 11,173千円 事業コスト
(A+B)
12,186千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 2,278千円
効率性 -評
価
有効性
-H29年度 の方向性
- 理由
0.20人 0.20人
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-IS O
14001
○ 大気汚染の防止
評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,972千円 予算事業名
総人件費 3,797千円 2,972千円 在宅老人対策に要する経費
総事業コスト 15,120千円 15,951千円 21,515千円
総事業費 11,323千円 12,979千円 18,543千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 11
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
郵送物が滞りなく受け取られることにより, 再配達にかかる車などの運用がなくなる。
効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 A:成果を維持して継続実施 総合評価
-IS O
14001
○ 大気汚染の防止
評 価
有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している
評 価
有効性
-1,519千円 1,486千円
5,889千円 10,342千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
対象者が自ら行うことが困難な作業(掃除,窓拭き, 電球取替等)を協力事業所に依頼した際にかかる 費用の一部を助成する。一世帯あたり年間1,214 円券を5枚交付する。本人・家族等から申請を受 け,市で対象条件を確認・決定のうえ,助成券を自 宅に郵送する。
課 題
交付者数は年々増加しているが,利用率が半数程度で ある。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
未達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-日常生活を送る上で自ら行うことが困難な作業を
依頼した際にかかる費用の一部を助成することに より,高齢者の日常生活を支援し,高齢者の在宅 福祉の増進を図るため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.20人 0.20人 0.20人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 有 有
成 果
高齢者の日常生活を支援し,在宅福祉の増進を図るこ とができた。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
2,934千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
677名に助成券を交付した。75歳以上のひとり暮らし・高 齢者世帯を対象に,対象者が自ら行うことが困難な作 業(掃除,窓拭き,電球取替等)を協力事業所に依頼した際 にかかる費用を一部助成した。(一世帯あたり年間1,214 円券× 5枚)
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 1,415千円 4,403千円 8,856千円 0千円
執行体制 一部委託
人件費(B) -
-1,486千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 つくば市高齢者福祉計画
事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
具体的に依頼できる作業とできない作業の見直しを行 いつつ,市の広報誌及び民生委員等への事業説明によ り広報を行い,利用を促進する。
事 業 計 画
75歳以上のひとり暮らし・高齢者世帯を対象に,対象者 が自ら行うことが困難な作業(掃除,窓拭き,電球取替等) を協力事業所に依頼した際にかかる費用を一部助成す る。(一世帯あたり年間1,214円券× 5枚)
事業費(A) 1,415千円 4,403千円 8,856千円 0千円
内 訳 総合戦略
- - - - 実績 572名 677名
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
高齢者日常生活支援サ- ビス利用料助成 事業実施要項
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
交付者数は増加しているが,利用率は半数程度であ る。依頼できる作業が明確でない等の改善点を解消し, より利用しやすい事業とする。
改 善 目 標
助成券交付者数の増加は著しいが,利用率は半数程度 であるため,依頼できる作業が明確でない等の改善点 を解消する。
-
-事務事業名 02 高齢者日常生活支援事業
指標名 助成券交付者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要
申請を受け,交付条件を満たした人へ助成券を郵送 にて交付する。
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
2,229千円 予算事業名
総人件費 2,278千円 2,229千円 老人ホ- ム入所措置に要する経費
総事業コスト 10,657千円 10,282千円 11,280千円
総事業費 8,379千円 8,053千円 9,051千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 12
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 老人ホ- ム入所措置事業
指標名 措置入所者数
4名
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金
指標種別 活動結果指標
指標の概要
5名が継続的な措置入所を行っていたが,平成25年 3月に1名死亡したため,以降4名が継続的な措置入 所を続けている。
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
4名 4名 4名 4名 4名 4
5名
その他特財 0千円 0千円
根拠法令等
老人福祉法
つくば市老人福祉法施行細則
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 4名
一般財源 8,379千円 8,053千円
0千円 0千円
改 善 目 標
養護老人ホ- ムに入所している被措置者は高齢である ため,ホームでの生活状況等について施設と連携して 情報取集を行う。
改 善 目 標
施設への訪問調査の際に,入所者や施設担当者から情 報収集を積極的に行い連携を図る。
0千円 0千円
2,229千円 2,229千円
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間 事
業 の 目 的
心身の健康保持及び生活安定のための必要な 措置を行うため
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.30人
0千円
地方債 個別計画 つくば市高齢者福祉計画
0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計 画
心身ともに安定した生活を送れるよう継続的な支援を行 いつつ,戸籍の見つからない入所者については施設訪 問による現状調査を行い,戸籍の公用請求を継続して 行っていく。
事 業 計 画
6月に所得状況を確認。
平成28年度下半期に施設訪問を行い本人の生活状況 等の聞き取り調査を行い継続的な支援が次年度以降も 必要かどうか検討を行う。
事業費(A) 8,379千円 8,053千円 9,051千円 0千円
事業分類 C 義務的事業
339千円 0千円
活 動 実 績
継続的な措置入所者については4名。
内1名戸籍が確認できない者がいるため,施設との連絡 を密にし,これまでの記憶等から以前の生活の様子など を聞き取りを継続しているが,どこに戸籍が置かれてい るのか分からず継続的な支援を要する。
上 半 期 活 動 実 績
- 環境上の理由及び経済的理由により居宅にお いて養護を受けることが困難な65歳以上の高齢 者の中で入所判定委員会により入所が必要と認 められた者に対し,市の職権により 養護老人ホ-ムに入所措置し,その生活費を支弁する。また, 被措置者本人の所得に応じて,生活費の一部を 徴収する。
課 題
養護老人ホームがつくば市内にないため,措置入所者 は遠方で生活している状態である。施設との連携し継続 的な支援を図る必要がある。
課 題 成
果
現在の措置入所者について心身ともに安定した生活を 送ることができた。
上 半 期 成 果
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
8,712千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-10,282千円 11,280千円 事業コスト
(A+B)
10,657千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 2,278千円
効率性 -評
価
有効性
-H29年度 の方向性
- 理由
0.30人 0.30人
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
4,457千円 予算事業名
総人件費 5,316千円 4,457千円 ひとり暮らし老人福祉に要する経費
総事業コスト 11,086千円 10,890千円 13,698千円
総事業費 5,770千円 6,433千円 9,241千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 13
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01
ひとり暮らし高齢者等緊急通報システ ム設置事業
指標名 設置台数
228名
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金
指標種別 成果指標
指標の概要
年度末現在,設置されている台数を指標とする。
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
280名 285名 290名 290名 290名 290名
310名
その他特財 311千円 617千円 根拠法令等
つくば市ひとり暮らし高齢者等緊急通報シ ステム機器設置要綱
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - -
-戦略プラン Ⅰ 1 1 高齢者支援体制の整備
- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 241名
一般財源 5,109千円 5,504千円
0千円 0千円
改 善 目 標
雨漏り等による機器の故障が報告されることもあり,ひ とりぐらし高齢者の生活状況により機器の劣化状況は 大きく変化しているため,機器の現状確認を行う。
改 善 目 標
委託業者から利用者の入院,入所等の情報が入った場 合は,協力員や親族と連絡を取り対応する。
0千円 0千円
3,714千円 3,714千円
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間 事
業 の 目 的
急病,災害その他の緊急時に迅速かつ適切な対 応を図り,高齢者等の不安を解消するとともに,生 活の安全を確保するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.50人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計 画
3年毎の定期点検該当年であるため9月以降機器の接 触不良等を確認し壊れているものは新しい機械と入れ 替え,安全性を向上させ事業を実施する。
事 業 計 画
65歳以上の病弱なひとり暮らしの方,75歳以上のひとり 暮らしの方に対し,緊急通報システムを貸与し,急病,災 害その他の緊急時に迅速かつ適切な対応を図り,高齢 者等の不安を解消するとともに,生活の安全を確保す る。
事業費(A) 5,420千円 6,121千円 8,945千円 0千円
事業分類 A 任意的事業
378千円 0千円
活 動 実 績
定期点検により機器の劣化情報を確認し,9月以降に 劣化が確認された144台については交換を行った。 3月末現在利用者数228名。
月1度のお伺い電話により利用者の状況の把握を行っ た。また本人からの救急搬送の要請等は,状況に応じ て協力員や親族と連絡をとりながら,救急車の手配等最 善と思われる対応を行った。
上 半 期 活 動 実 績
-ひとり暮らしの高齢者等にペンダント型無線発信 機等を貸与することにより,急病その他の緊急時 に迅速かつ適切な対応を図り,当該高齢者の不 安の解消や生活の安全を確保する。
課 題
ひとり暮らし高齢者に対するサービスのため,死亡や入 所による利用中止の際,自宅に設置した機械を回収す ることが困難になるケースがあり,対応方法を検討して いく必要がある。
課 題 成
果
民間委託を行ったことによりお伺い電話や相談などの業 務が可能となり,看護師・相談員が対応しているので利 用者に対する見守りも強化された。
上 半 期 成 果
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
8,567千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-9,835千円 12,659千円 事業コスト
(A+B)
9,217千円
執行体制 一部委託
人件費(B) 3,797千円
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度 の方向性
- 理由
-0.50人 0.50人
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
4,457千円 予算事業名
総人件費 5,316千円 4,457千円 ひとり暮らし老人福祉に要する経費
総事業コスト 11,086千円 10,890千円 13,698千円
総事業費 5,770千円 6,433千円 9,241千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 13
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
評 価
有効性
-1,519千円 743千円
1,055千円 1,039千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
70歳以上のひとりで生活している高齢者に,週3回 乳製品を,安否確認を兼ね配布する。不在時や緊 急時には事業者から連絡が入り,高齢福祉課が 緊急連絡先に連絡を取ることで安否確認を行う。
課 題
利用者数が減少傾向である。入院や施設への入所,手 渡しでの受取りが困難,協力店の閉店等,原因は様々 だが,事業内容の周知が継続的に必要。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-ひとり暮らし高齢者に週3回乳製品を配布し,安否
確認・健康保持・孤独感解消を図るため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.20人 0.10人 0.10人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
ひとり暮らし高齢者の健康保持及び安心した生活に寄 与できた。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
1,869千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
新規利用申込者数:4名。利用者数:45名(平成28年3月 末現在)。70歳以上のひとり暮らし高齢者を対象に,週3 回を限度に乳製品を配達した。配達開始日に連絡なく 不在だった場合,本人や親族等に連絡を取り,安否確 認を行った。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 350千円 312千円 296千円 0千円
執行体制 一部委託
人件費(B) -
-743千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
現状のまま,周知をしつつ,事業を実施する。
事 業 計 画
見守りが必要な70歳以上のひとり暮らし高齢者を対象 に,週3回乳製品を配達する。不在時や緊急時には配 達事業者から市に連絡が入り,本人や緊急連絡先に連 絡を取り,安否確認を行う。
事業費(A) 350千円 312千円 296千円 0千円
内 訳 総合戦略
- - - - 実績 78名 45名
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 つくば市愛の定期便事業実施要項
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
利用者の減少は,宅配食事サ- ビスへの移行もある。そ れに伴う利用者の減少や,協力店の減少といった問題 はあるが,宅配食事サ- ビス事業までは必要としていな い方のため,本事業をもっての安否確認を行う。
改 善 目 標
民生委員やケアマネジャーの会議で他の在宅福祉事業 と同様に周知する。
-
-事務事業名 02 ひとり暮らし高齢者愛の定期便事業
指標名 利用者数 指標種別 成果指標
指標の概要 年度末現在,利用を続けている人を指標とする。 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度 の方向性
- 理由
-0.30人 0.30人
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の 概 要
・シルバ- クラブ大会・・・役員功労者表彰,感謝状 贈呈,講演会等
・おひさまサンサン生き生きまつり・・・障害福祉課 と合同開催。高齢者と障害者が一堂に会し,スポ - ツやレクリエ- ションを楽しむ。
・シルバ- クラブ育成支援・・・年間を通じ てシルバ-クラブ連合会の事務局として支援する。
課 題
おひさまサンサン生き生きまつりについては,平成27年 度に会場をカピオに変更し実施したが,会場の座席や 種目内容などについて見直しが必要である。
課 題 成
果
高齢者が一堂に会し,交流する場を設けることで高齢者 の生きがいづくりに寄与できた。
上 半 期 成 果
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
13,210千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-15,725千円 15,439千円 事業コスト
(A+B)
13,337千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 1,519千円
事 業 の 目 的
能力に応じた社会参加活動を通した,高齢者の 生きがいづくりと健康の保持を図るため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.20人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計 画
平成26年度より,委託事業を縮小した。平成26年度にお いては,大きな問題もなかったことから,引き続き事業を 実施する。事業予定として,4月にシルバ- クラブ連合会 通常総会,7月にシルバ- クラブ大会及びシルバ- リハビ リ指導士会10周年記念式典,10月におひさまサンサン 生き生きまつりを予定している。
事 業 計 画
シルバークラブ事務局を委託した社会福祉協議会と連 携しつつ,各事業に向けた打ち合わせを進め,滞りなく 事業・イベントを実施する。
事業費(A) 11,818千円 13,496千円 13,210千円 0千円
事業分類 A 任意的事業
0千円 0千円
活 動 実 績
計画どおりに事業を実施し,シルバークラブ大会には 1,081名,おひさまサンサン生き生きまつりには,1,950名 の参加があった。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 11,818千円 13,496千円
0千円 0千円
改 善 目 標
1イベントの参加人数が増加していることに加え,今年 度は記念の式典も同時に開催するため,より円滑な進 行をする。
改 善 目 標
おひさまサンサン生き生きまつりについては,地区によ り参加人数の偏りがあるため,会場内の席の配置を工 夫する。屋内になり実施できなくなった種目もあるため, 新たな種目の検討を行う。
0千円 0千円
2,229千円 2,229千円
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間 根拠法令等
-県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標
シルバ- クラブ大会 参加人数450名 シルバ- クラブ数 134団体
- - -
-H27年度 H28年度
実績 1,800名 1,950名
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金
指標種別 活動結果指標
指標の概要
おひさまサンサン生き生きまつりの参加人数を指標と する。
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
2,300名 2,300名 2,300名 - -
-1,800名
その他特財 0千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 14
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 高齢者生きがい活動支援事業
指標名 行事参加人数
4,458千円 予算事業名
総人件費 4,559千円 5,201千円 老人生きがい対策に要する経費
総事業コスト 34,584千円 37,083千円 34,475千円
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 14
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
4,458千円 予算事業名
総人件費 4,559千円 5,201千円 老人生きがい対策に要する経費
総事業コスト 34,584千円 37,083千円 34,475千円
総事業費 30,025千円 31,882千円 30,017千円 0千円
事務事業名 02 高年齢者労働能力活用事業費補助
指標名 契約件数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 シルバ- 人材センタ- 事業の契約件数 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 5,100件 5,400件 5,500件 5,600件 5,600件 5,600件 5,600件
総合戦略
- - - - 実績 5,200件 5,058件
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
高年齢者労働能力活用事業費補助金交 付要綱
その他の指標 _ - - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
_
改 善 目 標
シルバー人材センターの事業について積極的に関わり を持ち,事業の把握と状況確認を定期的に行う。 - - -
-743千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 高齢者福祉計画
事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
高年齢者労働能力活用事業補助金費補助金交付要綱 により11,000千円を上限として交付する。
事 業 計 画
公益社団法人つくば市シルバー人材センターが円滑な 運営ができるよう,補助金を交付する。
事業費(A) 11,150千円 11,150千円 11,150千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
社会参加の促進や高齢者の生きがいの充実,就業機 会の拡大につながった。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
11,910千円 事業分類 E 補助金・負担金事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
高年齢者労働能力活用事業補助金費補助金交付要綱 により11,000千円を交付した。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 11,150千円 11,150千円 11,150千円 0千円
執行体制 補助金(直接)
人件費(B) 760千円 743千円
11,893千円 11,893千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
公益社団法人つくば市シルバ- 人材センタ- が円 滑な運営ができるよう,補助金を交付する。
課 題
適正な補助金の活用のために,シルバー人材センター の事業内容や経営状況を随時確認していく必要があ る。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
−
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-高齢者の生きがいの充実,社会参加の促進及び
就業機会の拡大を図り,高齢者福祉の増進に資 するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.10人 0.10人 0.10人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
評 価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 14
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
4,458千円 予算事業名
総人件費 4,559千円 5,201千円 老人生きがい対策に要する経費
総事業コスト 34,584千円 37,083千円 34,475千円
総事業費 30,025千円 31,882千円 30,017千円 0千円
事務事業名 03 いきいきサロン事業
指標名 利用者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 利用者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 2,700名 2,700名 2,700名 2,700名 2,700名 2,700名 2,700名
総合戦略
- - - - 実績 2,342名 2,327名
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
利用者が固定されてしまっている講座については,利用 者に個別サ- クル活動へ移行していただき,新規講座を 開設する。サ- クル活動に移行については,短期集中講 座を実施し段階的に移行していただき理解と今後のス ム- ズな活動へ繋げる。
改 善 目 標
交通弱者に対し出前講座の周知を図る。また,新しいメ ニューを企画し参加者を募る。
- - -
-743千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
利用者が固定されいてる講座については4月に短期集 中講座を行うことで,個別サ- クル活動への移行を促し 理解を得る。利用者が少ない講座は廃止し,新規講座 を開設する。開催箇所についても,利用者の交流が持 てるよう,複数個所で開催していた同一講座を統合し, 実施場所を6か所から4か所に減らし,その一方で出前 講座を拡大する。更にかねてから要望のあった陶芸な どの短期集中型講座を新たに開催し,利用者の拡大を 目指し事業を実施する。
事 業 計 画
利用者が少ないメニューは廃止し,新規講座を開設す る。開催箇所について前年同様4か所で実施し,出前講 座については拡大をする。特別サロン講座を2講座程度 開催し,利用者の拡大を目指し事業を実施する。
事業費(A) 4,802千円 4,574千円 4,950千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
通常サロンにおいて会場を4会場に集約したことで,参 加者は増加し,会場の集約化及び事業の効率化を図る ことができた。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
5,562千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
市内在住おおむね60歳以上の方を対象に,4会場で実 施。①老人福祉センターとよさと②市民研修センター③ 茎崎農村高齢者交流センター④大穂交流センター 3か月ごとにメニュー表を作成し,メニューに基づき講師 を派遣しサロンを開催した。会場へ出向くことができない 高齢者に対しては,出前サロンを実施した。
【実施回数】通常サロン 244回 2,081名 出前サロン 11回 155名 特別サロン 7回 91名
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 4,802千円 4,574千円 4,950千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 760千円 743千円
5,317千円 5,693千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
老人福祉センタ- 等を会場として市内6箇所にて, 高齢者が自由に参加できる講座を曜日ごとに開 催する。また,小地域に出向いて出前講座を実施 している。講座は,体操・歌・絵手紙・フラダンスな ど。
課 題
メニューについて,人気のあるものとそうでないものに分 かれるため,メニューの開発を順次行っていく必要があ る。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-高齢者の社会参加を促進し,仲間づくりや生きが
いの充実を図るため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.10人 0.10人 0.10人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
評 価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 14
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
4,458千円 予算事業名
総人件費 4,559千円 5,201千円 老人生きがい対策に要する経費
総事業コスト 34,584千円 37,083千円 34,475千円
総事業費 30,025千円 31,882千円 30,017千円 0千円
事務事業名 04
健康福祉祭いばらきねんりんスポ- ツ 大会
指標名 参加人数 指標種別 成果指標
指標の概要 予選及び市大会に参加した人数を指標とする。 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 400名 450名 600名 600名 - -
-総合戦略
- - - - 実績 441名 579名
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
芝やスピ- カ- の不調など,連絡調整で解決可能な問題 に関しては,委託先の社会福祉協議会及び運動公園管 理者との連絡により解消を図る。引き続き周知に力を入 れつつ,事業を実施する。
改 善 目 標
社会福祉協議会との連携のもと,競技内容を周知し参 加者募集の広報活動を行う。
- - -
-743千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
例年スピ- カ- の不調や芝の状態などに代表される苦情 もあるため,5月の大会前には社会福祉協議会及び運 動公園との連絡を十分にしつつ,事業を実施する。つく ば市大会に先駆けて,グラウンドゴルフのみ,北部及び 南部で予選会を行う。その後,5月末から6月初めにかけ ての中で,つくば市大会を実施する。大会の上位入賞者 は10月末日頃に行われる県大会へ出場することができ る。
事 業 計 画
市北部及び南部予選(種目:グラウンドゴルフ)を行い, その後つくば市大会(種目:グラウンドゴルフ,ゲート ボール,ペタンク,クロッケー,輪投げ)を開催する。シル バークラブ会員や市報による市民への広報によって,参 加者を募集する。
事業費(A) 505千円 662千円 707千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
高齢者が愛好するスポーツ競技を通して,健康の保持 増進や地域間の交流を図ることができた。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
1,265千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
・予選会 開催日:5月18日(北部),5月21日(南部) 種 目:グラウンドゴルフ
・つくば市大会 開催日:5月28日 種目:グラウンドゴル フ,ゲートボール,ペタンク,輪投げ
予選会を含む参加者総数は579名。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 505千円 662千円 707千円 0千円
執行体制 全て委託
人件費(B) 760千円 743千円
1,405千円 1,450千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
単位シルバ- クラブや高齢者団体へ広報紙等を 利用して募集,茨城県健康福祉祭いばらきねんり んスポ- ツ大会の予選会として市大会(グランドゴ ルフ・ゲ- トボ- ル・クロッケ- ・ペタンク・輪投げ)を 開催する。
課 題
競技によっては参加者数が減少しているものもある。 課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-・高齢者に適したスポ- ツを通じて健康の維持増
進を図るとともに,地域間の交流を深め,明るく活 力のある長寿社会を推進するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.10人 0.10人 0.10人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
評 価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 14
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
4,458千円 予算事業名
総人件費 4,559千円 5,201千円 老人生きがい対策に要する経費
総事業コスト 34,584千円 37,083千円 34,475千円
総事業費 30,025千円 31,882千円 30,017千円 0千円
事務事業名 05 地域ニ- ズ対応事業費補助金
指標名 利用人数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 一時預かりの子供の人数 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 100名 720名 - - - -
-総合戦略
- - - - 実績 98名 450名
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 地域ニ- ズ対応事業費補助金交付要項
その他の指標 就業延人員 246名 - - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
梅雨の時期頃までにエアコンの修繕をする。
改 善 目 標
-- - -
-0千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 _
事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
平成27年度つくば市地域ニ- ズ対応事業補助金交付要 項により補助金2,000千円を交付する。
平成28年度以降は,こども課所管の「保育緊急確保事 業の運営費補助」を申請し,事業を継続していく。
事 業 計 画
-事業費(A) 1,750千円 2,000千円 0千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 無 無
成 果
H26年12月に開設し,広報活動も実施し,児童の利用人 数は徐々に増加した。女性会員の就労機会の確保につ ながった。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
2,510千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
・エアコンの修繕については,老人福祉センターの予算 で修繕がされた。
・保育士,コーディネーターへの報酬,絵本・遊具などの 教材費,チラシなどの印刷製本費などに対して,市より 2,000千円の補助金を交付した。一時預かりした延べ利 用児童数450人,一時預かり事業により就業した延べ就 業人数は246人。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 1,750千円 2,000千円 0千円 0千円
執行体制 補助金(直接)
人件費(B) 760千円 743千円
2,743千円 0千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
地域ニ- ズ対応事業として,平成26年12月から開 設した,一時預かり事業(こども)の円滑な運営を 支援するため,補助金を交付する。
課 題
高齢者の社会参加の促進を図ることが目的であるが, 一時預かりの子どもの数や時間が増えることにより就労 の機会も増えることから,事業の周知を図ることが必要で ある。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-公益社団法人つくば市シルバ- 人材センタ- が行う
地域ニ- ズ対応事業を通じて高年齢者に対し仕事 が提供される機会が増加することにより,高年齢 者の社会参加の促進を図り,もって高年齢者の 福祉の増進に資するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.10人 0.10人 0.00人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
-効率性 【終了】中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 ―:事業の終了 総合評価
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 【終了】中:適切な成果が得られている
評 価
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
10,597千円 予算事業名
総人件費 13,597千円 10,297千円 敬老事業に要する経費
総事業コスト 89,503千円 96,607千円 106,959千円
総事業費 75,906千円 86,310千円 96,362千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 15
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 敬老祝金給付事業
指標名 敬老祝金給付数
19,754人
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金
指標種別 活動結果指標
指標の概要
1年以上つくば市に居住している75歳以上,88歳, 100歳,100歳以上の対象者への給付数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
- - -
-その他特財 0千円 0千円
根拠法令等 つくば市敬老祝金給付条例
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
実績 19,145人
一般財源 64,730千円 72,432千円
0千円 0千円
改 善 目 標
平均寿命が延び高齢化が進んでいるため,対象者が 年々増え,職員が自宅を訪問し贈呈するのは難しくなっ てきている。88歳及び101歳以上の対象者については, 自宅を訪問せず,いきいき商品券の贈呈で対応する。
改 善 目 標
他市町村の給付状況等を確認しながら対象年齢の引き 上げ等を検討していく。
0千円 0千円
2,229千円 2,229千円
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間 事
業 の 目 的
長寿を祝福し敬老の意を表するとともに,福祉の 増進に寄与するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.30人
0千円
地方債 個別計画
-0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計 画
・一般敬老祝金
9月に簡易書留で順次対象者へ商品券を贈呈する。 75歳以上(3,000円) 約19,400人
・特別敬老祝金
9月に簡易書留で順次対象者へ商品券を贈呈する。 88歳(10,000円) 約750人
101歳以上(20,000円) 約50人
9月に対象者宅を訪問し,祝金(現金)を贈呈する。 100歳(30,000円) 約40人
事 業 計 画
・一般敬老祝金
9月に簡易書留で順次対象者へ商品券を贈呈する。 75歳以上(3,000円) 約20,300人
・特別敬老祝金
9月に簡易書留で順次対象者へ商品券を贈呈する。 88歳(10,000円) 約700人
101歳以上(20,000円) 約75人
9月に対象者宅を訪問し,祝金(現金)を贈呈する。 100歳(30,000円) 約35人
事業費(A) 64,730千円 72,432千円 79,749千円 0千円
事業分類 A 任意的事業
0千円 0千円
活 動 実 績
9月に簡易書留で順次商品券を贈呈した。 75歳以上 18,963人
88歳 698人 101歳以上 59人
使用期限平成27年12月31日。使用率96.04%
9月に対象者宅を訪問し祝金を贈呈した。 100歳 34人
上 半 期 活 動 実 績
-8月1日の基準日において,1年以上つくば市に 居住している方が対象となる。
・一般敬老祝金
年度内75歳以上になる方へ簡易書留で商品券を 贈呈する。
・特別敬老祝金
年度内88歳及び101歳以上の方へ簡易書留で商 品券を郵送する。
また,年度内100歳になる方へ,老人週間の前後 2週間以内に福祉部・保健医療部職員が自宅を 訪問し,敬老祝金(現金)を給付する。
課 題
平均寿命が延び高齢化が進んでいるため,対象者が 年々増加しているため,対象年齢の引き上げ等を検討 する必要が考えられる。
課 題 成
果
平成27年度から88歳,101歳以上の対象者も現金給付 から商品券の贈呈へ変更したため,市内の協力事業所 において活用でき,高齢者の方々が,買い物へ出かけ るきっかけづくりとなり,地域との交流が図られるととも に,地域の商店街の活性化に貢献できた。
上 半 期 成 果
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている
79,749千円 0千円
臨時職員等 無 無 無
-74,661千円 81,978千円 事業コスト
(A+B)
67,008千円
執行体制 一部委託
人件費(B) 2,278千円
効率性 -評
価
有効性
-H29年度 の方向性
- 理由
0.30人 0.30人
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
10,597千円 予算事業名
総人件費 13,597千円 10,297千円 敬老事業に要する経費
総事業コスト 89,503千円 96,607千円 106,959千円
総事業費 75,906千円 86,310千円 96,362千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 15
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
1186.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
評 価
有効性
-7,522千円 7,325千円
20,917千円 23,808千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
実行委員会で内容を企画協議する。広報で開催 のお知らせを掲載し,該当者あてに案内状を送付 し敬老福祉大会を開催する。
課 題
今後,高齢者の増加により開催場所,駐車場の確保等 が難しくなってきている。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-多年にわたり社会の発展に寄与してこられた70
歳以上の高齢者に対し,長寿を祝福し敬老の意 を表するとともに,高齢者の健康づくりや社会参 加を促進するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.60人 0.60人 0.60人
時間外 勤務
1093.00時間 1073.40時間
国庫支出金 0千円
臨時職員等 有 有 有
成 果
高齢者の交流やいきがいづくりに貢献できた。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
17,435千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
平成27年9月19日につくばカピオにおいて,午前午後に 入替をして2回実施。。送迎バスを63台賃借し,カピオま での送迎をした。バスルートについては,一部停留所を 増やすなどした。プロ芸能については,2部制とし,1部 で濱乃志隆さん,2部で松村和子さんによる公演を実施 した。参加人数は3,485人。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 9,913千円 13,592千円 16,183千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) -
-7,625千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
平成27年9月19日につくばカピオにおいて,午前午後入 替をして2回開催する予定。参加目標数 3,300人
事 業 計 画
○ 敬老福祉大会実施計画
5月 敬老福祉大会第1回実行委員会開催 (方針決定)
7月 敬老福祉大会案内状送付
8月 返信用はがきによる参加者人数把握 →バスルート確定
9月 19日 つくばカピオにて開催
11月 敬老福祉大会第2回実行委員会開催 検討結果を予算要求に反映
事業費(A) 9,913千円 13,592千円 16,183千円 0千円
内 訳 総合戦略
- - - - 実績 3,276人 3,485人
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
-その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
多くの高齢者が参加できるように,バスの停留所の箇所 等を見直す等して参加しやすい環境を整える。また,プ ロ芸能の内容の充実を図る。
改 善 目 標
多くの高齢者が参加できるように,バスの停留所やルー トを見直す等して参加しやすい環境を整える。また,プロ 芸能の内容の充実を図る。
-
-事務事業名 02 敬老福祉大会事業
指標名 参加者数 指標種別 成果指標
指標の概要 敬老福祉大会の参加者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
10,597千円 予算事業名
総人件費 13,597千円 10,297千円 敬老事業に要する経費
総事業コスト 89,503千円 96,607千円 106,959千円
総事業費 75,906千円 86,310千円 96,362千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 15
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-IS O
14001
-
-評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
評 価
有効性
-3,797千円 743千円
1,029千円 1,173千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
8月1日現在つくば市に住所を有し100歳の誕生日 を年度内に迎える方に対し,老人週間の前後2週 間以内に福祉部・保健医療部職員が自宅を訪問 し,ほう状等を贈呈する。
課 題
対象者が,入院や施設入所等により住所地に住んでい ない場合があり記念品贈呈が困難な場合もある。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-高齢者の長寿をたたえ,高齢者を敬愛する意識
の啓発を図るため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.50人 0.10人 0.10人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間
国庫支出金 0千円
臨時職員等 無 有 無
成 果
長寿を祝福し,敬老の意を表し,高齢者のいきがいづく りに貢献できた。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
5,060千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
9月に対象者34人へ直接訪問し,ほう状および記念品を 贈呈した。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 1,263千円 286千円 430千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) -
-743千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
9月に対象者約40人へ直接訪問し贈呈する。
事 業 計 画
9月に対象者約35人へ直接訪問し,ほう状および記念 品を贈呈する。
事業費(A) 1,263千円 286千円 430千円 0千円
内 訳 総合戦略
- - - - 実績 857人 34人
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等 長寿をたたえる事業実施要項
その他の指標 -- - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
対象者が100歳のみとなったため,贈呈については老人 週間中に行うよう調整する。
改 善 目 標
本人の居所を確認し,できる限り本人へ贈呈する。 -
-事務事業名 03 長寿をたたえる事業
指標名 対象人数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 年度内に誕生日を迎える100歳の対象者人数 目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
-予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
効率性
-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評
価
有効性
-H29年度 の方向性
- 理由
-0.10人 0.00人
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-IS O
14001
○ 大気汚染の防止
評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-事
業 の 概 要
外出時に利用するタクシ- の初乗運賃を助成す る。申請を受け,審査し該当者に12枚の助成券 を交付する。
課 題
利用者が期限切れの助成券を使用してしまうことがあ る。
課 題 成
果
タクシーの初乗り運賃を助成することで,外出支援(通 院・買い物等)や閉じこもり予防に役立った。
上 半 期 成 果
-環 境 関 連 性
郵送物が滞りなく受け取られることにより, 再配達にかかる車などの運用がなくなる。
効率性 中:適切な費用対効果が得られている
6,422千円 0千円
臨時職員等 有 有
-6,818千円 6,422千円 事業コスト
(A+B)
6,830千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 760千円
事 業 の 目 的
65歳以上のひとり暮らし及び70歳以上の高齢者 世帯,または70歳以上で市民税非課税世帯のタ クシ- 運賃の初乗運賃を助成することにより,高齢 者の外出支援及び社会参加を促すため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.10人
0千円
地方債
個別計画 高齢者福祉計画
0千円 0千円 0千円 0千円
H29年度当初
事 業 計 画
申請を受付し,該当者には,助成券を郵送する。協力店 の受付は随時行う。
事 業 計 画
助成券の申請を受付し,該当者には,助成券を郵送に て送付する。協力事業所の受付は随時行う。
事業費(A) 6,070千円 6,075千円 6,422千円 0千円
事業分類 A 任意的事業
0千円 0千円
活 動 実 績
申請を受付し,該当者には助成券を郵送した。協力事 業所の受付は随時行なった。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 6,070千円 6,075千円
0千円 0千円
改 善 目 標
高齢者在宅福祉の事業案内が毎年度4月の広報紙に 掲載されることを窓口対応時にも周知する。
改 善 目 標
協力店に対し,助成券を預かる際の確認について周知 徹底する。
0千円 0千円
743千円 0千円
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間 根拠法令等 つくば市高齢者タクシ- 利用料金助成要綱
県支出金 0千円 0千円 0千円
総合戦略
- - - -戦略プラン - - -
-- - -
-その他の指標 _ - - -
-H27年度 H28年度
実績 1,458名 1546名
-事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初
内 訳
国庫支出金
指標種別 活動結果指標
指標の概要 交付者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
1,600名 1,650名 1,700名 _ _ _
1,500名
その他特財 0千円 0千円
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 16
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
事務事業名 01 高齢者用福祉タクシ- 助成事業
指標名 助成券交付者数
0千円 予算事業名
総人件費 2,659千円 2,898千円 老人援護に要する経費
総事業コスト 11,211千円 11,288千円 8,939千円
予算事業別事務事業評価シート
【
対象年度:
H
27年度∼H
28年度】
福祉部 高齢福祉課 在宅福祉係 01 03 01 02 16
目 事業
部等名 課等名 係等名 会計 款 項
0千円 予算事業名
総人件費 2,659千円 2,898千円 老人援護に要する経費
総事業コスト 11,211千円 11,288千円 8,939千円
総事業費 8,552千円 8,390千円 8,939千円 0千円
事務事業名 02
あん摩,マッサ- ジ,指圧,はり及び きゅう施術費助成事業
指標名 助成券交付者数 指標種別 活動結果指標
指標の概要 交付者数
目標値
H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度
戦略プラン - - - - 700名 700名 800名 800名 _ _ _
総合戦略
- - - - 実績 779名 767名
-0千円 0千円 0千円
根拠法令等
つくば市あん摩,マッサ- ジ,指圧,はり及 びきゅう施術費助成要綱
その他の指標 _ - - -
-H27年度 H28年度
改 善 目 標
他の助成券に比べると,利用者の伸びは大きくないの で,事業周知を行う。利用できる協力店は,助成券の末 に一覧として掲載しているので,その点を申請時に再度 周知,案内することで助成券の利用拡大を促す。
改 善 目 標
助成券の郵送先を確実に受け取りができる人に設定す ることで,再送や受取人の助成券の紛失というような事 態を減らす。
- - -
-0千円
事 業 の 目 的
県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円
地方債 0千円 0千円 0千円 0千円
個別計画 高齢者福祉計画
事業実施 コスト
H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初
事 業 計 画
申請を受付し,該当者には助成券を郵送する。協力店 の受付は随時行う。さらに,利用者増加のため周知を行 い,助成券の利用拡大を図る。
事 業 計 画
助成券の申請を受付し,該当者には,助成券を郵送に て送付する。協力店の受付は随時行う。
事業費(A) 1,922千円 1,783千円 1,913千円 0千円
内 訳
国庫支出金 0千円
臨時職員等 有 有 有
成 果
あん摩,マッサージ等の施術費を助成することにより, 高齢者の健康維持に寄与することができた。
上 半 期 成 果
-事業コスト (A+B)
2,682千円 事業分類 A 任意的事業
その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円
活 動 実 績
申請を受付し,該当者には助成券を郵送した。協力店 の受付は随時行なった。
上 半 期 活 動 実 績
-一般財源 1,922千円 1,783千円 1,913千円 0千円
執行体制 職員のみ
人件費(B) 760千円 743千円
2,526千円 1,913千円
H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠
-事
業 の 概 要
70歳以上の高齢者に対し,あん摩,マッサ- ジ,指 圧,はり及びきゅう施術を受ける際の費用の一部 を助成する(年間最大1,000円券× 8枚)。健康保 険法,その他の法令により医療に関する給付とし て行われているものを除く。
課 題
利用者の助成券の紛失が多い。
課 題
-事業の 進捗状況
達成
目標の 進捗状況
達成
事業の 進捗状況
-目標の 進捗状況
-あん摩,マッサ- ジ等の施術費を助成することによ
り,高齢者の健康維持に寄与するため。
内 訳
正 職 員
従事 割合
0.10人 0.10人 0.00人
時間外 勤務
0.00時間 0.00時間 0.00時間
H29年度 の方向性
- 理由
-環 境 関 連 性
郵送物が滞りなく受け取られることにより, 再配達にかかる車などの運用がなくなる。
効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性
-IS O
14001
○ 大気汚染の防止
評 価
有効性 中:適切な成果が得られている
評 価